横浜市の雨漏り修理、屋根修理、雨漏り調査、防水工事、水漏れ修理 でお困りのときは「横浜水漏れ・雨漏り修理センター」にご相談下さい!

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雨漏りの事例

外壁からの雨漏りで出窓に

室内に雨漏りしている出窓

雨漏り面の状況

赤外線画像

横浜市西区です。

赤外線画像で、屋上付近と上のサッシから雨漏りしているのがわかります。

ベランダの外壁接合面からの雨漏り

ベランダ外壁接合部

接合部詳細

雨漏り原因

ベランダと外壁の接合面から雨漏りしているのがわかります。

屋根からの雨漏り  横浜市旭区

雨漏り屋根面

屋根

屋根裏雨漏り

屋根面から雨漏りしています。

横浜市旭区です。

スレート屋根面が原因の雨漏り

雨漏り屋根面

屋根

屋根裏雨漏り

屋根面から雨漏りしています。

横浜市保土ヶ谷区です。

3階建てビルの屋上防水からの雨漏り

雨漏り室内面

屋上の防水

雨漏り原因

屋上防水から雨漏りしています。

横浜市保土ヶ谷区です。

笠木板金からの雨漏り

雨漏り箇所
2階ベランダ下部

笠木板金

笠木板金拡大

笠木板金から雨漏りしています。

外壁タイルからの雨漏り

室内の状況

室内裏の外壁タイル面

外壁タイル面上部

横浜市 港北区です。

築3年で雨漏りしており、建築を施工した会社が既に無いとのことで雨漏り調査しました。

タイル面、窓サッシのシーリングの施工不良であると思われます。

まだ築が浅いので、この1面の施工をします。

サッシの上部からの雨漏り

室内の状況

雨漏り部分の外壁麺

一つ上のサッシ上部

横浜市 磯子区です。

2年前に購入してその時から雨漏りしていろいろ対策したが雨漏りが止まらないとのことです。

一つ上のサッシ面はなにもされていませんでした。

(瓦棒)トタン屋根の雨漏り

トタン屋根状況

部分詳細

雨漏り原因

トタン屋根材の劣化により穴が開いているので、雨漏りしています。

玄関ポーチの雨漏り

雨漏り状況

雨漏り上部の玄関ポーチ状況

横浜市 緑区です。

散水テストをすると、平面から雨漏りしていました。

板金で作られているので、板金のやり直しか、防水が必要です。

瓦屋根の雨漏り

瓦屋根状況

棟瓦の状況

雨漏り原因

棟の瓦より三日月漆喰がはみ出していて雨漏りしています。

サンルーム支柱からの雨漏り

雨漏り状況

サンルーム支柱

サンルームの支柱が雨樋のようになり雨漏りしています。

アルミベランダと外壁の境目の雨漏り

室内雨漏り箇所

アルミベランダ下の状況

雨漏り原因

アルミベランダと外壁の間の部分が腐っていて、雨漏りしています。

スレート(コロニアル、カラーベスト)屋根の雨漏り

室内状況

屋根の状況

雨漏り原因

屋根材が塗装により隙間が埋まっています。塗装時の縁切り不足により屋根材から雨水が回って雨漏りしています。

雨漏りか?水漏れか?わからないケース

室内状況

付近の状況

赤外線画像

雨漏りか?水漏れか?わからないケースです。

横浜市 旭区です。

お客様によると雨が降っていないときに、ぽたぽた水が垂れたとのことでした。

ただ付近上部を確認しても判断しにくい状況でした。

ただ赤外線で見ると、パイプの横の温度が低く青くなっています。

給水の漏れの可能が高いです。

ベランダ防水とサッシの絡み面からの雨漏り

ベランダFRP防水状況

サッシ防水接点部

接点下部

ベランダとサッシの接合面から雨漏りしているのがわかります。

店舗ビル外壁の板金からの雨漏り

雨漏り部分

天井裏

外壁部分

古い建物で

外壁の板金、パイプの侵入口、外壁のクラックたくさん雨漏り要素があります。

屋上防水面からの雨漏り

室内状況

室内赤外線画像

天井裏画像

屋上の防水麺から雨漏りしているのがわかります。

コロニアル(カラーベスト)屋根からの雨漏り

室内状況

屋根裏画像

屋根裏赤外線画像

横浜市 鶴見区です。

屋根面から雨漏りしているのがわかります。コロニアル屋根です。

天窓周りからの雨漏り

室内状況

天窓回り

劣化部分

横浜市 青葉区です。

天窓周りのコンクリ―と部分の劣化により雨漏りしているのがわかります。

ベランダウレタン防水の劣化

防水状況

横浜市 戸塚区です。

ベランダのウレタン防水の劣化が激しいです。

半地下入り口が2階のお宅の外構からの雨漏り

雨漏り状況 天井上スラブ

雨漏り直上の部分

横浜市 旭区です。

構造上年数がたつと雨漏りしてしまいますので、防水が必要です。

散水テストすると平面から雨漏りしていました。

コロニアル(カラーベスト)屋根からの雨漏り

天井室内状況

赤外線画像

横浜市 旭区です。

この上の屋根の状況↓

 

屋根状況

赤外線画像
雪止めの金属以外の場所にも青い温度の低い部分があり、雨水の滞留だと考えれます。

屋根を塗装した時の円切り作業がされていなくて、雨漏りしても不思議ではありません。

屋根塗装時の縁切りは必ず必要です。

確認ください。

屋上防水からの雨漏り

室内状況

赤外線画像

屋上防水画像

横浜市 旭区です。

右写真の部分から雨漏りしているのがわかります。FRP防水です。

ベランダ防水の劣化による雨漏り

ベランダ状況

ベランダ外壁の絡み

サッシの下部

横浜市南区です。

右写真の部分から雨漏りしているのがわかります。FRP防水です。

屋上防水の劣化による雨漏り

室内雨漏り状況

屋上の状況

劣化が激しいです。

横浜市港南区です。

古い建物で、仕上げの下に防水をしてあるので、もう防水が効いていなくて、表面の状態も良くないので雨漏りしています。

屋上防水の劣化による雨漏り 鎌倉市

室内雨漏り状況

屋上の状況

見た目はシーリングが劣化している程度ですが足で踏むと、下地が腐っていてかなりぶかぶかします。

鎌倉市です。

シート防水で、雨漏りの水切りの金属との境をシーリングしており、そこが劣化して

雨水が下地に回っているようでス。

雨漏りを止めるだけならシーリングだけで大丈夫ですが、下地の傷みがひどいので

下地をやり直して、再防水が1番良いです。

外壁のサイディング目地のシーリング劣化による雨漏り

サイディング目地

ベランダ外壁の絡み

サイディング目地のアップ

横浜市 泉区です。

右写真の部分から雨漏りしているのがわかります。

外壁の劣化による雨漏り

建物外観

外壁の状態

室内にはこの出窓から雨漏り

横浜市南区です。

外壁のクラック部分からの雨水がサッシ面に集まり逃げ場がない雨水がサッシから

室内に雨漏りしています。

水切り板金の施工不良による雨漏り

建物外観

室内の状況

水切り板金

横浜市旭区です。

屋上の小屋の水切りが施工不良ですので雨漏りしています。

笠木の施工不足による雨漏り

建物外観

笠木の状況

雨漏り部分

横浜市都筑区です。

笠木が気ですので、経年劣化で隙間が空き雨漏りしています。

木だけでは、最初から無理があります。

庇板金劣化による雨漏り

建物外観

笠木の状況

雨漏り部分 赤外線画像

横浜市保土ヶ谷区です。

変な作りで、屋根の下に庇があります。

経年劣化で繋ぎ目がから雨漏りしています。

サッシ上からの雨漏り

防水状況

防水に剥離があります。

雨漏り部分

横浜市旭区です。

防水の劣化で雨漏りしています

一度修理していますが、それがよくありません。

屋根からの雨漏り

室内雨漏り箇所

屋根面

雨漏り部分

横浜市旭区です。

赤外線で見ると屋根面に色の変化があり、雨漏りしています

屋根葺き替えが必要です。

折板屋根の雪での雨漏り

建物外観

折板屋根の状況

雨漏り部分

横浜市瀬谷区です。

折板屋根は、勾配があまりないので、雪でせき止められた雨水が逆流して雨漏りしています。

塗装時の縁切り不足による屋根面からの雨漏り

室内雨漏り箇所

赤外線画像

屋根状況

横浜市瀬谷区です。

塗装時の縁切り不足で雨漏りしています。

折板屋根の取付ねじ劣化による雨漏り

折板屋根の取付ねじの劣化による雨漏り

折板屋根の状況

折板屋根取付ねじの状況

雨漏り部分

横浜市旭区です。

折板屋根の取付ねじが錆びて雨漏りしています。

なぜ上記の原因かとわかるかと言いますと、下記の赤外線画像で理解できます。

室内可視画像

赤外線画像

可視画像で、シミになっている部分だけが、赤外線画像で赤くなっています。

本来は、水分があると低温である青になりますが、屋根が折板屋根で熱が伝わりやすく

水分がある部分だけの温度が上がり、高温の赤になっているから雨漏りだとわかります

。またこれがいろんな場所にあるので、ねじが原因です。

セメント瓦からの雨漏り

屋根の状況

横浜市です。

セメント瓦でここまで傷んでいると、完全に雨漏りを止めるには、屋根の葺き替えが必要です。

ベランダからの雨漏り

ベランダの状況

横浜市港南区です。

防水も立ち上がりのシーリングも割れていて、雨漏りしています。

戸袋の裏からの雨漏り

ベランダの状況

雨戸の戸袋

横浜市金沢区です。

目視で異常がないので、散水試験を行うと、戸袋の裏からの雨漏りでした。

屋上の防水が原因で出窓から雨漏り

屋上の状況

シート防水がめくれ上がっていました

横浜市保土ヶ谷区です。

出窓から雨漏りしており、上が屋上なので確認すると

シート防水のシートがめくれ上がっていました。

屋根面には大きな異常のない雨漏り

雨漏り箇所の直上付近

ちょっと変に見えますが、雨漏りするほどではありません。

勾配が緩いのが原因の一つです。

横浜市金沢区です。

この下の2階天井押入れ付近が、雨でにじんでいます。

勾配が緩く、屋根材の劣化で、毛細管現象によって雨水が吸いあがっての雨漏りだと考えれます。

葺き替えが必要です。

金属雨樋の劣化による雨漏り

雨漏り箇所

ちょっと変に見えますが、雨漏りするほどではありません。

接続部分が劣化して隙間ができています。

横浜市鶴見区です。

シーリングで大丈夫です。

金属雨樋の劣化による雨漏り

雨漏り箇所

金属劣化と詰まりによる溢れが原因です。

接続部分が劣化して隙間ができています。

横浜市中区です。

雨樋の板金の修繕が必要です。

金属雨樋の劣化による雨漏り

雨漏り箇所

金属劣化が原因です。

接続部分が劣化して隙間ができています。

横浜市緑区です。

雨樋の板金の修繕が必要です。

スレート屋根 棟板金からの雨漏り

雨漏り箇所 屋根裏

棟の状態

棟を解体すると、濡れています。

横浜市

棟とスレート屋根の一部葺き替えが必要です。

瓦屋根 谷板金からの雨漏り

雨漏り箇所 屋根裏

瓦屋根の状態

谷板金

横浜市西区

谷板金の右と左の両側で雨漏りしています。

谷板金の交換が必要です。

その為に一部瓦を剥がさないといけません。

トタン瓦棒屋根からの雨漏り

雨漏り箇所 室内

瓦棒屋根の状態

雨漏り原因

横浜市栄区

屋根に異常がある直下でで雨漏りしています。

屋根の葺き替えが必要です。

無理をすれば、1部分の修理もできます。あまりお勧めできませんが

一増築した部分からの雨漏り 小さい屋根 

雨漏り箇所 室内

屋根の状態

雨漏り原因

横浜市港南区

屋根に異常がある直下でで雨漏りしています。

腐れと板金も朽ちているので、この部分の解体、やり替えが必要です。

戸袋の後ろからの雨漏り(ベランダに木製の戸袋) 

雨漏り箇所

戸袋奥の防水の状態

シーリング処理

横浜市金沢区

ベランダから雨漏りしていると連絡があり、散水テストで戸袋奥からと判明しました。

 

金属屋根ベランダの腐食による雨漏り

ベランダ状況

腐食部分

腐食により穴が開いています。

横浜市神奈川区

ベランダから雨漏りしていると連絡があり、現地で確認すると調査の必要もなく、腐食して

穴が開いていました。

 

外壁からの雨漏り

室内雨漏り状況

直上の窓枠

外壁の上部

 

 

室内雨漏り状況

赤外線画像

屋根裏の雨漏り状況

 

 

屋根全体

雨漏り箇所の屋根状態

塗装時の縁切りがされていない

屋根の勾配も緩く、屋根の当時の縁切りがされてなく、

屋根を雨水が回って雨漏りしています。

この雨漏りは、非常に多いです。

屋根面からの雨漏り 

軒天状況

屋根状態

屋根赤外線画像

横浜市旭区

このお宅は、横が森で、枯れ葉などの細かいごみが屋根の水はけを悪くしていて

雨漏りしています。

 

瓦屋根の棟からの雨漏り

室内雨漏り状況

屋根裏状況

瓦屋根状況

横浜市南区

屋根裏を確認すると、短い棟の部分だけが雨シミがあり、棟からの雨漏りだとわかります。

 

サンルームのアルミ柱による雨漏り

室内雨漏り状況

サンルームの雨漏り箇所上部

サンルーム柱の状況

横浜市南区

散水試験をしても雨漏りせず、目視での以上もありませんでした

ただお客様がやみくもにシールしており、そこが原因ではないかと調査すると

サンルームの柱が水を運んでいました。

詳細はこちらをクリック

外壁、階段支柱が原因の雨漏り

室内雨漏り状況

階段の雨漏り箇所付近

外壁の状況

横浜市西区

外壁クラック、階段の外壁に入っている鉄の支柱からの雨漏り

ベランダ排水溝の詰まりによる溢れが原因の雨漏り

室内雨漏り状況

雨漏りの上部のベランダ

排水溝付近の状況

横浜市鶴見区

ベランダの排水溝が詰まっていて、大量の雨であふれてしまったための雨漏りです。

ただ、サッシまで到達はしていなかったみたいなので立ち上がりの防水は傷んでいるみたいです。

防水の施工は必要です。

外壁・防水複数の原因と思われる雨漏り

室内雨漏り状況

雨漏りの上部のベランダ

その上部の状況

横浜市鶴見区

室内の壁から雨漏りしています。

外壁・防水複数の雨漏り原因があります。

外壁が原因の雨漏り(コンクリート打ちっぱなし)

室内雨漏り状況

雨漏り付近の外壁

外壁の状況

横浜市旭区

室内も外部も、コンクリートの打ちっぱなしなので、雨漏り箇所がわかりにくいですが

いろが変わっているところです。

外壁からの雨漏りです。

屋上防水・笠木板金が原因の雨漏り

室内雨漏り状況

建物現状

笠木板金の状況

横浜市旭区

笠木板金が主な原因ですが、屋上の防水も施工が必要な状態です。

木材の屋根の劣化が雨漏り原因の雨漏り

屋根状況

屋根現状

屋根の状況

横浜市鶴見区

かなり特殊だと思いますが、屋根としての下地で屋根材が木の仕上げになっていて

木が劣化して雨漏りしています。

谷樋の状態の不良が雨漏り原因の雨漏り 横浜市

屋根状況

谷樋状況

谷樋の状況

横浜市中区

ビルの屋上で、隣のビルと接近しており、軒先の谷樋が狭く大量の雨が降ると

屋根面に水が回っています。

瓦屋根の三日月漆喰の劣化による雨漏り 横浜市

屋根状況

瓦が落ちています。

漆喰が取れて土が出ています。

横浜市保土ヶ谷区

瓦屋根で三日月漆喰が傷んで無くなって、瓦も落ちており、土が出ていて

雨漏りしています。

折板屋根のつなぎ目部分からの雨漏り 藤沢市

室内雨漏り状況

折板屋根

屋根材と屋根材とのつなぎ目

藤沢市湘南台

豪雨時に雨漏りしました。

屋根を見ると大きな異常はないですが、折板屋根の屋根材のつなぎ目が足で踏むと

少し浮いていました。

普通の雨では大丈夫ですが、強い雨だと雨水が侵入するようです。

板金谷樋の溢れによる雨漏り 横浜市

室内雨漏り状況

谷樋のある屋根部分

谷樋

豪雨時に谷樋の溢れにより雨漏りしました。

普通の雨では大丈夫ですが、強い雨だと雨水が侵入するようです。

雨樋の溢れによる雨漏り 横浜市

室内雨漏り状況

谷板金排水部分

外部の雨どい集水桝

樋の溢れにより雨漏りしました。

普通の雨では大丈夫ですが、強い雨だと雨水が侵入するようです。

谷樋の排水が雨漏り箇所の上を通って、外の集水桝に入っています。

その間で詰まりか配管の割れなどがありそうです。

屋上防水の排水ドレインによる雨漏り 横浜市

室内雨漏り状況

赤外線画像
青い部分が温度が低いので
濡れている状態です。

雨漏り場所上部の屋上排水

豪雨時ににより雨漏りしました。

排水口は屋上などの陸屋根だと、どうしてもネックになります。

このケースは非常に多いです。

屋根からの雨漏りU瓦 横浜市

室内雨漏り状況

赤外線画像
青い部分が温度が低いので
濡れている状態です。

雨漏り場所上部の屋根状態

豪雨時ににより雨漏りしました。

屋根材自体がこんな状態でした。ちょっとした雨なら大丈夫かもしれませんが

大量の雨だと雨漏りします。

定期的にお屋根点検しましょう。

天窓からの雨漏り 横浜市

室内雨漏り状況

赤外線画像
青い部分が温度が低いので
濡れている状態です。

雨漏り場所上部の屋根状態

天窓から雨漏りしています。

屋根の勾配がきつくて屋根の上れないので、雨漏り場所の特定ができません。

窓面か屋根面か

調査だけでも足場が必要です。

定期的にお屋根点検しましょう。

瓦屋根からの雨漏り 横浜市

室内雨漏り状況

瓦屋根全景

瓦の浮き

室内天井に雨漏りしています。

大雨の時に雨漏りしているので、目視では棟の瓦と瓦の浮いている部分の両方に

雨漏り原因があります。

棟の積み直しと、瓦の隙間の処理が必要です。

定期的にお屋根点検しましょう。

ビルの外壁の梁上の場所からの雨漏り 横浜市

室内雨漏り状況

すぐ上の状況

上部の防水状況

室内天井に雨漏りしています。

古いビルで階高が高いので、足場だけでかなりの金額になります。

ただ状況を見て防水ではなく、看板からの雨水がすぐ上部に入り込んでいると考えれます。

ベランダの防水、立上り部分からの雨漏り 横浜市

腐ったベランダ

防水状況

ベランダ状況

室内天井にかなり前から雨漏りしています。

防水もかなり傷んでいますが、立上りの部分が腐っていて雨がそのまま入る状態です。

ここまで放置すると、ベランダの解体も必要になってきます。

雨漏りや異変に気づいたら業者に確認してもらってください。

4階建ての1階床からの雨漏り 横浜市

室内雨漏り場所

雨漏り場所上部の状況

上部の防水状況

室内床から湧き出すように雨漏りしています。

鉄骨造なので鉄骨伝いに雨水が伝い床から出ているものと思われます。

少量の雨では雨漏りしていないので、防水とサッシ面の絡みからの雨漏りであると考えられます。

スレート屋根からの雨漏り 横浜市

室内雨漏り場所 赤外線画像
青いところが濡れている箇所です。

雨漏り場所上部の屋根状況

谷板金部分の状況

室内の柱部分から雨漏りしています。

上部は屋根ですので、屋根からの雨漏りと思われます。

屋根に上って確認すると、谷板金部分の劣化と縁切り不足による屋根面からの雨漏りと

2つの原因が考えれます。

どちらが原因にしてもある程度の広さの張替が必要になります。

スレート屋根からの雨漏り 横浜市

天井裏

雨漏り場所上部の屋根状況

雨漏り原因
屋根塗装時の縁切り不足

室内の天井から雨漏りしています。

屋根裏を確認すると、かなりの量雨漏りしているのがわかります。

上部は屋根ですので、屋根からの雨漏りと思われます。

屋根に上って確認すると、2か月前に屋根を塗装しており、雨漏り原因は、縁切り不足が考えれます。

最低でも、ある程度の広さの屋根張替が必要になります。

瓦屋根からの雨漏り 横浜市

天井裏

雨漏り場所上部の屋根状況

雨漏り原因
 

室内の天井から雨漏りしています。

屋根裏を確認すると、かなりの量雨漏りしているのがわかります。

上部は屋根ですので、屋根からの雨漏りと思われます。

漆喰が部分的になくなっており、一部瓦も抜け落ちています。

コロニアル屋根からの雨漏り 藤沢市

天井 雨漏り箇所

雨漏り箇所 赤外線画像

雨漏り屋根面
白いノートが雨漏り箇所上部です。
 

室内の天井から雨漏りしています。

屋根裏を確認出来ませんでしたが、上部は屋根ですので、屋根からの雨漏りと思われます。

勾配が緩く屋根材を上って雨漏りしていると考えられます。

部分改修か、屋根葺き替えが必要です。

ですが、屋根の傷みを考えると全体の葺き替えをした方がよいです。

屋根材の規定勾配を超えてるための雨漏り 横浜市

天井 雨漏り箇所

雨漏り箇所 上部の屋根

左の屋根の上部の屋根
これが雨漏り原因です。
 

室内の天井から雨漏りしています。

築が10年ちょっとしか経ってなく、外壁も屋根も以上ありません。

ただ、右の写真の屋根の勾配がないので、屋根材の選択ミスであると考えられます。

横葺きの屋根でこの勾配が大丈夫な屋根材はありません。

設計ミスであると考えられます。

トタン屋根材が傷んで穴が開いている雨漏り 横浜市

一番雨漏りがひどい場所の
上部屋根部分

雨漏り箇所 屋根面

屋根面

室内の天井3箇所から雨漏りしています。

屋根材のトタン事態が傷んでいて、穴がア開いているところをシーリングでふさいでいて

下地も腐っているので、屋根の葺き替えと下地の補修が必要です。

ですが費用をかけたくないとのことなので、部分的に今の屋根の上に屋根をカバーする工事を

ご提案しました。

天窓下からの雨漏り 原因は屋根の谷板金 横浜市

室内雨漏り場所

室内雨漏り場所
赤外線画像

雨漏り原因屋根面
谷板金からの雨漏りです。

天窓下の玄関扉からの雨漏りです。

場所からすると天窓からの雨漏りのようでしたが、屋根面を確認すると

谷板金の下が濡れており、谷板金からの雨漏りであると考えられます。

この屋根材は現在製造されてなく、部分修理ができません。

最低でも1面の葺き替えが必要です。

1階天井からの雨漏り 原因は屋根のケラバ板金 低価格応急修理 横浜市

室内雨漏り場所

雨漏り場所 上部の屋根状態
雨漏り原因 ケラバ板金の不良

雨漏り原因屋根面
応急処置

1階の天井にシミがあり、雨漏り修理依頼でした。

上部を確認すると、屋根の板金が古くなって、釘が効いてなく浮いている状態でした。

しばらくもてばよいとのことでしたので、防水ブチルテープで応急修理しました。

応急修理でも何年かは持ちます。

この程度なら1万円前後です。

1階からの雨漏り 原因は屋根の棟板金のめくれ 横浜市

棟板金のめくれ

棟板金

屋根面
 

1階の天井にシミがあり、雨漏り修理依頼でした。

確認すると、3階の屋根の棟板金が古くなって、釘が効いてなく完全にめくれている状態でした。

 

煙突板金付近からの雨漏り 横浜市

屋根裏

雨漏り部分の上部屋根状態

屋根面
 

2階の天井にシミがあり、屋根裏を確認すると雨漏りでした。

目視では特に異常がないですが、板金付近からの雨漏りであると考えられます。

此の屋根材を部分修理するなら葺き替え他方が良いと思います。

横浜市泉区です。

 

コロニアル屋根剥がれによる雨漏り 横浜市

屋根面

雨漏り部分の上部屋根状態

屋根の下地が腐って固定すらされてない状態です。

これは下の屋根ですので、1階の天井から雨漏りしていました。

ちょっとひどい状態なので葺き替えが必要です。

横浜市瀬谷区です。

 

扉サッシと防水面の劣化による雨漏り 横浜市

室内雨漏り箇所

雨漏り部分の上部の室内状態

雨漏り原因 防水、サッシ面

室内天井にに雨漏りしています。

防水面とサッシの絡み部分が劣化して雨水が侵入して浮いています。

横浜市旭区です。

 

3階ベランダから内壁の中を通って1階の押入れに雨漏り 横浜市

室内2階雨漏り箇所

雨漏り部分の上部の防水、水切り板金状態

防水状態

1階の真ん中の押入れ部分から雨漏りしていました。

普通に考えタラ上部は洋室で雨漏りの原因はないはずですが、上部の2階の部屋にもシミが

アリ、赤外線画像でも水分による温度差がありました。お客様は、2階部分のこの雨シミには

気づいていませんでした。

この上部が真ん中の写真でこの部分が雨漏り原因であると考えられます。

ここから、部屋の間の壁を通って1階まで雨水が来ている状態です。

防水の施工が最善です。

横浜市瀬谷区です。

 

スレート屋根に瓦の棟 下り棟が原因の雨漏り 横浜市

室内2階屋根裏雨漏り箇所

雨漏り部分の上部の屋根

雨漏り原因 棟と下り棟部分

2階の部屋から雨漏りしています。

屋根を見ると棟が洗面と瓦で下り棟の部分の雨仕舞がよくありません。

屋根葺き替えが一番ですが、部分修理だとかなり無理をしないと雨仕舞いが難しいです。

横浜市旭区です。

 

サイディング壁の窓のサッシ上部から雨漏り 火災保険適用 横浜市

外壁

雨漏り部分のサッシ回り
外壁のサイディングに変色があります。

雨漏り原因 
シーリングもよくありませんが
サイディングの壁に穴が開いています。

1階の窓のサッシ上部から雨漏りしています。

サイディングの目地が横目地なので劣化があると雨漏りしやすいです。

また風などで何か飛んで当たってしまったのか、サイディングに穴もあり

両方の原因で雨漏りしています。経年劣化だけでは穴は開かないので、保険の適用も

ご提案しました。(火災保険の風災)

サイディングの張替または塗装が必要です。

横浜市鶴見区

 

ビル屋上 防水原因 5階建て最上階の雨漏り 横浜市 茅ヶ崎市

室内 雨漏り箇所

屋上状態

屋上状態

5階建ての5階部分の数か所から雨漏りしています。

数か所雨漏りしています。

防水は見た目はさほど悪くはないですが、防水からの雨漏りであると考えられます。

茅ヶ崎市駅前

 

戸建て陸屋根 屋上 防水原因の雨漏り 横浜市

 雨漏り箇所
右側 サッシ付近上部が雨漏りしています。

屋上状態

屋上状態

横浜市 磯子区です。

コンクリートパネルの住宅で、サッシ上部からの雨漏りでの依頼でした。

屋上防水を確認すると30年経っており、下地のクロスなどが見えていて

防水の劣化による雨漏りです。

防水の槍替えが必要です。

 

戸建てサッシからの雨漏り 外壁原因の雨漏り 横浜市

 雨漏り箇所
右側 サッシ付近上部が雨漏りしています。

屋上状態

屋上状態

横浜市 青葉区です。

形状が複雑な一戸建てで、屋上の防水も傷んでいますが、今回のサッシ回りの雨漏りは

外壁が原因の雨漏りになります。

ですが防水もれかが激しく時間の問題ですので、防水のご提案も致しました。

 

戸建て天井からの雨漏り サッシと防水の絡みが原因の雨漏り 横浜市鶴見区

 雨漏り箇所
天井から雨漏りしています。

雨漏り上階の防水状態

雨漏りの原因箇所

横浜市鶴見区 平成町です。

新築時から雨漏りしており、原因不明で困っていたとのこと。

雨漏りがひどくなってきたので、当社に連絡がありました。

目視の確認でここが雨漏り箇所であると判定しましたが、ずっと雨漏り原因が不明だったので

すぐにご納得いただけなかったので、散水試験をしたらすぐ雨漏りが確認できました。

防水の施工が必要です。

戸建てサッシ上部からの雨漏り 外壁クラックが原因の雨漏り 横浜市港南区

 雨漏り箇所
写真下の窓のサッシ上部から雨漏りしています。

雨漏り上部の外壁状態

雨漏りの原因箇所
赤外線画像

横浜市港南区です。

中古住宅で購入してからから雨漏りしており、原因不明で困っていたとのこと。

雨漏りがひどくなってきたので、当社に連絡がありました。

簡易赤外線調査で雨漏り場所が確認できました。

クラック補修と外壁塗装の施工が必要です。

瓦屋根のずれによる雨漏り 横浜市港南区

 雨漏り箇所
天井から雨漏りしています。

雨漏り上部の屋根状態

雨漏りの原因箇所
瓦ずれにより隙間があります。

横浜市港南区です。

瓦のずれにより、隙間ができて、そこからの雨漏りです。

棟の瓦に絡んでいるので一部棟の積み替えが必要になります。

ベランダから1階和室に雨漏り 横浜市鶴見区

 雨漏り箇所
天井から雨漏りしています。

雨漏り上部のベランダ状態

雨漏りの原因箇所
サッシと戸袋の下の防水

横浜市鶴見区です。

風が強り時のみ雨漏りするとのことですので、窓のサッシから伝わった雨水が

風でサッシと防水のカランでいる部分にかかり室内に侵入しているものと考えられます。

互屋根の雨漏り 横浜市鶴見区

 雨漏り箇所
天井から雨漏りしています。

雨漏り上部の互屋根
谷部分の状態

互屋根全景

横浜市鶴見区です。

通常の雨では雨漏りしないと思いますが、激しい雨、量が多い雨だと雨漏りするような

谷の板金と瓦の雨仕舞いがよくない状態です。

谷板金の交換と瓦の部分脱着が必要になります。

工場屋根 折板屋根の雨漏り 横浜市鶴見区

 雨漏り箇所
天井から雨漏りしています。

雨漏り上部の互屋根
 

折板屋根状況

横浜市鶴見区大黒ふ頭です。

通常の雨では雨漏りしないと思いますが、激しい雨、量が多い雨だと雨漏りするような

状態です。この折板屋根材でこの雨漏りの事例は多いです。

薄い素材で重なり部分が変形しやすいからかもしれません。

特にこの屋根は古いスレートにカバーして葺き替えしてありますので普通は雨漏りしませんが

葺き替え時に明り取りを取り付けているので、そこがネックになって明り取りの何か所からか

雨漏りしています。

店舗屋上 防水劣化の雨漏り 横浜市金沢区

 雨漏り箇所
天井から雨漏りしています。

雨漏り上部の防水
 

雨漏り原因
シート防水のシートが避けています。

横浜市金沢区です。

小雨程度では雨漏りしなくて大雨で雨漏りしています。

防水の施工が必要です。

ベランダ下の部屋のサッシ及び天井からの雨漏り 横浜市鶴見区

 雨漏り箇所
天井から雨漏りしています。

室内雨漏り箇所の赤外線画像

雨漏り原因
防水部分とサッシの絡みの部分の雨仕舞いがよくありません。

横浜市鶴見区です。

築19年で、建築当初からたまに雨漏りしていたようです。

建築メーカーに言っても、原因が掴めずご連絡いただきました。

通常サッシからの雨漏りで、何とかなっていたようですが、急に雨漏り量が増えて、天井から

ボタボタと垂れてくるので修理を考えられたようです。

防水の施工及びベランダ回りの外壁の塗装が必要です。

雨漏りは進行して、だんだんひどくなる傾向がありますので、ひどくなる前に

1度調査した方が良いです。またほっておくと修理箇所も増えてしまいます。

築年数が経っているセメント瓦の雨漏り 横浜市神奈川区

 雨漏り箇所 屋根裏
天井から雨漏りしています。

セメント瓦の状態

雨漏り原因
セメント瓦が中途半端にされており口が開いているところから入った雨水が抜けないので雨漏りしている感じです。

横浜市神奈川区です。

築がかなり経っており、賃貸物件であるので、低予算で修理との依頼です。

セメント瓦の場合、既に生産もしておらず、年数が経っているとし全に割れてくるような

屋根材なので扱いが難しいです。

今回の場合は、何度か塗装されており、瓦の状態はまだいいのですが、塗装が中途半端に

なり雨漏りしています。

提案としては

①全面葺き替え②防水塗装③縦の隙間をシーリング

などになります。

横浜市中区 工場折板屋根の雨漏り 

 雨漏り箇所 
天井数箇所から雨漏りしています。

雨漏り上部の折板屋根の状態

雨漏り原因
勾配が一部悪く水が少し溜まりながら流れています。

横浜市中区です。

複雑にカバー工法されており、2段くらい屋根材が重なっています。

勾配が悪いので、溢れて雨水が雨漏りの原因です。

この屋根の工事をした業者が何度も手直しをしたが雨漏りが治らなかったのでとの

依頼でした。散水試験ですぐ確認できました。

棟板金の破損による雨漏り 横浜市鶴見区

 屋根の棟板金
状況

横浜市鶴見区です。

風の影響で棟が飛ばされて雨漏りしています。

屋根は雨漏り気にしない場所ですが、たまには点検しましょう。

屋根点検は無料で行っています。

横浜市南区雨漏り スレート屋根材の劣化による雨漏り

 室内 雨漏り状況

屋根裏 雨漏り状況

雨漏り箇所の上部の屋根の状況です。屋根材が傷んでいます。

横浜市南区睦町です。

詳細ページで写真がありますが、外壁との絡みの板金施工が、あまりよくないのと

そこから雨漏りしていて、屋根下地も傷んできて屋根材が割れたり、釘が見えています。

この部分の屋根だけは葺き替えが必要です。

横浜市金沢区雨漏り 雨樋の溢れによる雨漏り

 屋根状況

下屋根 雨どい

雨漏り箇所

横浜市金沢区です。

工場の下屋根で、出入り口になる場所で、大雨が降ると雨漏りしています。

上の屋根からの雨水が、下の屋根の雨樋に入っていて、下の雨樋があふれていると考えられます。

上の樋を下屋根の樋に流さないで、地面の側溝に流す提案をして依頼されました。

横浜市栄区雨漏り 屋根谷板金不具合の雨漏り

 破風板部分 雨漏り状況

屋根裏 雨漏り状況
カビが生えています。

雨漏り箇所上部の谷板金状況

横浜市栄区長沼町です。

破風の修理の依頼でしたが、現地確認すると、破風の傷みの原因は雨漏りでした。

屋根材が割れて、谷板金の端が見えています。

これが主な原因だと考えれます。

横浜市港南区雨漏り 瓦崩れによる雨漏り

 瓦屋根状況

屋根瓦が崩れてい桝。

雨漏り箇所 屋根裏状況

横浜市港南区下永谷です。

天井にシミがあり、屋根裏を確認すると、雨染みがありました。

屋根を確認すると、漆喰が崩れて瓦が落ちていました。

これが雨漏りの原因です。

崩れていなくても、漆喰が緩くなって瓦が少し傾くと、勾配が変わり雨漏りすることがあります。

横浜市磯子区雨漏り トタン壁の納まりによる雨漏り

 トタン壁状況

トタン屋根を剥がして確認

雨漏り箇所 

横浜市磯子区岡村です。

古い家屋なので、柱に直バリのトタン壁なので、雨水が侵入するとすぐ室内に雨漏りしていました。

外壁サイディング施工しました。

横浜市磯子区雨漏り 瓦屋根が原因の雨漏り

 室内雨漏り状況

瓦屋根状況

雨漏り箇所上部
アスファルトルーフィング状況 

横浜市磯子区磯子です。

家屋の1階も、2階も同じ場所から雨漏りしています。2階の屋根と1階の屋根は別物ですので同じ屋根面からの雨漏りではないです。

原因は棟とルーフィングの破れですが、家屋の傾きなどで屋根面の勾配が変わっている可能性があります。

ですが、漆喰とルーフィングの部分交換で修理は可能です。

横浜市鶴見区雨漏り 外壁(ALC)が原因の雨漏り

 室内雨漏り状況

瓦屋根状況

雨漏り箇所上部
アスファルトルーフィング状況 

横浜市鶴見区です。

昨日は1日雨でしたが、濡れていませんでしたので、通常の雨では雨漏りしていないようです。

でのこれだけシミが出ているので、雨織しているのは確実です。外壁がALCですので

風雨の時に目地から雨漏りしていると考えれます。

雨漏り1面部分の、目地のシールと外壁塗装が必要です。

横浜市鶴見区雨漏り 外壁(ALC)が原因の雨漏り

 室内雨漏り状況

瓦屋根状況

雨漏り箇所上部
アスファルトルーフィング状況 

横浜市鶴見区です。

昨日は1日雨でしたが、濡れていませんでしたので、通常の雨では雨漏りしていないようです。

でのこれだけシミが出ているので、雨織しているのは確実です。外壁がALCですので

風雨の時に目地から雨漏りしていると考えれます。

雨漏り1面部分の、目地のシールと外壁塗装が必要です。

横浜市鶴見区雨漏り 出窓シーリングが原因

 室内雨漏り状況

上部の状況

雨漏り箇所上部
状況 

横浜市鶴見区です。

風がある雨の時に雨漏りするような状況です。

横浜市磯子区 屋上笠木が原因で出窓から雨漏り 

 室内雨漏り状況

屋上の状況

雨漏り箇所上部
笠木 

横浜市磯子区です。

何度か他社で修理しておさまったようだけど、また雨漏りしたから雨漏りを見てほしいとの依頼でした。

3階建てで、2階の出窓(屋上のすぐした)から雨漏りしています。

目視では防水の可能性もありますが、前回他社で出窓回りのシーリング、外壁塗装、笠木のシーリングをしていました。

よく確認すると、雨漏り上部の笠木に微細な不良個所がありそこから雨漏りしている要です。

笠木下も指を入れると濡れていました。

横浜市鶴見区 防水及び笠木原因で天井から雨漏り 

 室内雨漏り状況

防水の状況

雨漏り箇所上部
笠木 

横浜市鶴見区です。

長雨での雨漏りですので、微細な量の雨漏りがする場所になります。

笠木から侵入した雨水が、防水まで到達していると思われ、FRP防水に浮きがあります。

笠木の交換と防水施工がベストな工事になります。

横浜市保土ヶ谷区 マンション3階雨漏り 曲面屋根とタイル外壁と防水・排水が原因 

 室内雨漏り状況

雨漏り箇所の上部は角になります。

雨漏り箇所上部
 

横浜市保土ヶ谷区上星川です。

賃貸マンションの3階になります。

部屋の2か所雨漏りがあります。片側は防水と排水の原因が目視ですぐわかりましたが

こちら側は、タイル面の外壁と屋根の部分で目視では、どちらかが判別できません。

局面の屋根ですので勾配が少ない部分があり、そこからの原因と、タイルが1列浮いているので

それが原因かのどちらかになります。

こういう場合は、精密赤外線調査をしてどちらかを判別します。

横浜市神奈川区 一戸建て 窓の上部のサッシから雨漏り 原因は外壁目地と上部の窓枠サッシ

 室内雨漏り状況
左側上部から雨漏り

雨漏り箇所外部の壁状況

雨漏り箇所上部
 

横浜市神奈川区です。

賃貸の戸建てテラスハウスになります。

1階のキッチンの窓上部から雨漏りしています。

不動産経由で何業者か修理したが止まらないとのお話でした。

赤外線で見るとよくわかります。

詳細ページで

横浜市保土ヶ谷区 一戸建て キッチン吊戸棚したから雨漏り 屋根が原因

 室内雨漏り状況
 

雨漏り箇所屋根裏
雨染みがあります。

屋根裏
 

横浜市保土ヶ谷区初音ヶ丘です。

1戸建ての住宅になります。

2階のキッチンの窓上部から雨漏りしています。

屋根裏を確認すると、屋根下地に雨染みがありカビも生えています。

屋根面から入った雨水が、下地のルーフィングでも防げない状態になっていますので

屋根の葺き替えが必要です。

横浜市神奈川区 マンション最上部天井から雨漏り 屋上排水が原因

 室内雨漏り状況
 

雨漏り箇所 赤外線画像

雨漏り原因
雨漏り上部の排水
 

横浜市神奈川区です。

5階建てマンションの5階なります。

雨漏り箇所が排水付近で、雨漏りの状況から排水が原因と考えられます。

排水の修理用の改修ドレインという部材で排水回りだけの修理で雨漏りは止められます。

横浜市港南区 1戸建て キッチン壁際の天井から雨漏りが外壁が原因の雨漏り

 室内雨漏り状況
 

雨漏り箇所 外壁状況

雨漏り原因
雨漏り箇所上部の外壁状況
 

横浜市港南区です。

1階建ての1階キッチンの壁際の天井から雨漏りしています。

築8年で建築当初から雨漏りしていて、建築主や違う外壁塗装屋さんに塗装してもらっても

雨漏りが止まらないからと雨漏り修理調査の依頼をいただきました。

調査していくと、雨漏り上部にベランダがありベランダの可能性から疑いましたが、目視にお

いては、雨漏りしそうな箇所は、ありませんでした。

外壁をよく見ると、塗装してあるのですが塗装が雑で雨漏り修理としての塗装としてはお粗末

な状態でした。これでは雨漏りが止まりません。そもそも外壁から雨水侵入しても室内までは

来ない構造になっているはずなので、建築当時の施工もよくありません。

その建築当初の部分を修繕するとなるとかなり大掛かりな工事になりますので、シーリングと

外壁塗装で何とか持たさなくてはなりません。ですので雨漏り修理の外壁塗装は、慎重にかつ

丁寧にまた肉厚に塗装します。それでやっと雨漏りは止まります。

横浜市磯子区 3階建て 外壁が原因の雨漏り

 室内雨漏り状況
 

雨漏り箇所 赤外線画像

雨漏り原因
雨漏り箇所の外壁状況
 

横浜市磯子区です。

3階建ての1階壁際の天井から雨漏りしています。

屋上防水とベランダの防水も可能性がありますので、精密な赤外線調査が必要です。

横浜市港南区 一戸建て 雨漏り上部の窓枠が原因の雨漏り

 雨漏り外壁状況
 

雨漏り箇所 赤外線画像

横浜市港南区です。

2階建ての1階のキッチン出窓部分の上部から雨漏りしています。

上記者品の庇がある部分の窓枠の上部からの雨漏りです。

上のサッシ回りの縦ラインに隙間があり、それが主な原因であると考えられます。

赤外線画沿い卯で見ると、外壁のクラックからも雨漏りしています。

窓わく部分都ひび割れクラックのシーリングと、1面の外壁塗装がベストな工事になります。

窓枠のシーリングで室内に出ている雨漏りは止まるかもしれませんが、外壁も傷んでいるので

今後の雨漏り原因になる可能性があります。

横浜市港南区 一戸建て 屋根が原因の雨漏りで2階天井に水滴が

 雨漏り天井
 

雨漏り箇所 赤外線画像

雨漏り原因 屋根面状況
 

横浜市港南区です。

2階建ての2階の部屋の天井から雨漏りしています。

室内の真ん中から雨漏りしていますので、屋根が原因の雨漏りです。

屋根面を確認すると、目視での異常はありません。

屋根面の塗装時の縁切りの問題で、屋根材と屋根材の間を雨水が上がってきたものと考えられます。

雨漏り面の1面の工事が最低必要になります。

横浜市戸塚区 一戸建て ベランダが原因の雨漏りで1階天井がたわんでいる・

 雨漏り天井
 

雨漏り箇所 赤外線画像

雨漏り原因 ベランダ状況 

 

横浜市戸塚区秋葉町です。

2階建ての1階の部屋の天井から雨漏りしています。

赤外線画像を確認すると、家屋とベランダの境目から雨漏りしていますので、

ベランダが原因の雨漏りです。

ベランダを確認すると、外壁塗装の時に防水をしていなくて

マンションなどの床に張る長尺シートが張ってあり、雨戸を収める戸袋にもつなげてあり

戸袋の内側は雨でぬれていました。また戸袋横の床が膨らんでいて、戸袋の内側から入った

雨水が抜けないで、雨漏りしている状況です。

現在はアルミの窓と一体化した戸袋が一般的ですが、このようなも区で作られている戸袋の

下場は、施工もしにくく、雨漏り原因になるケースは多いです。

横浜市磯子区 一戸建て ベランダが原因の雨漏りで室内壁が濡れている

 雨漏り天井室内壁
 

雨漏り箇所 赤外線画像

雨漏り原因 ベランダ状況 

 

横浜市磯子区杉田です。

2階建ての1階の部屋の室内壁、天井から雨漏りしています。

赤外線画像を確認すると、内壁から雨漏りしています。

ベランダの形状を見るとちょうど出入り口の扉がある場所でベランダが原因の雨漏りです。

ベランダを確認すると、外壁塗装の時に、塗装屋さんが施工していて、防水ではなくトップコートだけを塗装している感じです。

その工事の後に雨漏りが始まったみたいで、それが雨漏りの原因です。

今の防止の下に水がある可能性がありますので、防水通気緩衝工法の施工が良いです。

横浜市磯子区 一戸建て 換気扇フードが原因で室内壁から雨漏り

 雨漏り箇所 室内壁
 

雨漏り箇所 外部換気扇フード
散水試験

雨漏り原因 換気扇固定のねじ 

 

横浜市磯子区です。

2階建ての1階の部屋の室内壁、から雨漏りしています。

上部の屋根、外壁を確認しても雨漏り原因としての要素が発見できませんでした。

リフォームされていて、元がキッチンだったので換気扇のフードだけが残っており

それしか雨漏りの原因として疑わしいものがありませんでしたので

散水してみました。するとフードを伝わってねじに水が行っており、それが原因と

分かりました。

シーリングまたはフード撤去の処置で修繕できます。

横浜市南区 一戸建て 2F窓回りが原因で1階窓サッシ上部から雨漏り

 雨漏り箇所 上部の窓サッシ
 

サッシ回りのアップ写真①

サッシ回りのアップ写真②
 

横浜市南区です。

2階建ての1階の部屋の窓のサッシ上部から雨漏りしています。

上部の屋上確認しても雨漏り原因としての要素が発見できませんでした。

2階の窓回りを確認すると、窓の枠と外壁の間の納まりが悪く、雨漏り原因であろう隙間と

外壁のクラックがありました。クラックも原因の可能性は少しありますが、長年雨漏りしてい

るとのことなので、最初からの原因の窓回りの納まりが悪い隙間の可能性が高いです。

窓回りの加工とシーリング・外壁の塗装が必要です。

横浜市南区 3階建て 屋上排水と排水留め具が原因で1階内壁から雨漏り

 雨漏り箇上部 屋上排水
 

屋上排水の固定金具

修理後
 

横浜市南区です。

3階建ての1階の部屋の壁から雨漏りしています。

上部の屋上確認しても雨漏り原因としての要素が発見できませんでした。

外壁が原因でわあるので足場を組んで確認すると、排水管と止め金具がこんな状態でした。

この後。目地のシーリングと外壁のクラックシーリングして、外壁塗装します。

横浜市南区 外壁の窓サッシ枠とベランダ防水が原因で1階のトイレ窓枠から雨漏り

 雨漏り箇所 1階のトイレの窓枠
 

雨漏り上部の窓枠

ベランダの防水状態
 

横浜市南区井土ヶ谷中町です。

3階建て木造の1階のトイレ窓枠のから雨漏りしています。

雨漏り箇所上部がちょうど3階、2階のベランダの角になります。

また、赤外線で見ると窓枠からも雨漏りしています。

ベランダの防水と雨漏り原因の和戸枠のシーリングとその部分の外壁塗装がベストな雨漏りの修理工事になります。

横浜市神奈川区 3階建て 3階天井から雨漏り 屋上防水が原因

 雨漏り箇所 3階天井
 

天井 赤外線画像
目視では分かりませんが、青い部分が雨漏り箇所です。

屋上の防水状態
 

横浜市神奈川区です。

3階建ての3階天井から雨漏りしています。

中古住宅を購入し、天井のクロスを張り替えているときに、クロス屋さんに指摘されたらしいです。

少し湿っている感じでそこだけ目視と触手では雨漏りとは、判別できないです。

赤外線画像で見ると明らかに、温度差があり雨漏りであると考えられます。

屋上防水は塩ビシート防水で補修跡がたくさんありそのつなぎ目の境からの雨漏りと考えられます。

石屋根の棟からの雨漏り 横浜市鶴見区

屋根外観
 

棟木が露出されていて、そこから雨漏りしています。

棟の状態
 

横浜市鶴見区です。

2階建ての2階の露出されている棟木から雨漏りしています。

パッと見では、わかりにくいですが天然石の板を利用した屋根になります。

特殊な屋根の葺き方で通常では考えられない雨漏り原因です。石の屋根の隙間の下に水切り板金があり、そこが葉っぱや松葉(裏が松林)で汚れてしまって雨水が吸いあがって棟から雨漏りしている用です。

建築して3回ぐらい屋根の修理をしていて、雨漏りが止まらないので見てほしいとの依頼でした。

アルミ製テラスの支柱が原因の雨漏り 横浜市港南区

室内雨漏り箇所
 

外部アルミテラス外観
左側の角部分の室内に雨織しています。

雨漏り原因
アルミテラス支柱
 

横浜市港南区下永谷です。

2階建ての1階の和室の天井及びサッシ上部の角から雨漏りしています。

小雨でも漏っていて、以前は反対側も雨漏りしていたようです。

明らかにアルミテラスと外壁を止めている部分から雨水が侵入しています。

この様な雨漏りも多いですが、勾配は家屋側ではなく外側に傾いていて、本来は

雨漏りしないのですがこのパターンはよくあります。

原因がいろいろありますので、1度テラスを撤去してみての対策になります。

キッチン室内壁、床から雨漏り 横浜市南区

室内雨漏り箇所
 

雨漏り箇所 赤外線画像

雨漏り原因
上部の防水 排水部分
 

横浜市南区別所中里台です。

2階建ての1階のキッチンの室内壁に雨漏りしています。

小雨でも漏っていて、上部がベランダですので防水が原因と考えられます。

半年前に外壁の塗装をして、それから雨漏りが始まったとのことです。

考えられる原因は建築当初から雨漏りがあって、外壁の塗装以前は外壁から雨水が

排出されていて室内には出てこなかったと考えられます。

屋根などは塗装後に雨漏りするケースが非常に多いです。

住宅の構造で外壁の中に雨水が入った場合には外部に排出するように、なっていますが

塗装時にシーリングなどで止めてしまって雨漏りするケースがありますので、注意が必要です。

3階建て2階天井から雨漏り 横浜市港南区

室内雨漏り箇所
 

雨漏り箇所 赤外線画像

雨漏り原因
上部の防水 
 

横浜市港南区大久保です。

3階建ての2階のキッチンの天井に雨漏りしています。

小雨でも漏っていて、上部がベランダですので防水が原因と考えられます。

最初の雨漏りから1年以上放置していたため、雨漏りの量が増えまた天井の違う場所から

雨漏りし始めて心配になってのご連絡でした。

最初の雨漏り原因は、ベランダの出口のサッシと防水面、水切り板金の納まりの悪さだったの

が、雨漏りを放置したため防水も傷んでしまって雨漏りがひどく成っている状況です。

雨漏りはお客様が気づいて初めてというわけでもなく、少し雨漏りしていたものが

ひどく成って目に見える場所に出てきたと考えた方が良いと思いますので、雨漏りがあった場

合いは早めに業者に確認してもらってください。

4階建て3階と2階から雨漏り 横浜市港南区

室内雨漏り箇所
 

雨漏り箇所 外壁状況
4階建て3階2階が雨漏りしています。

雨漏り原因
目地のクラック 
 

横浜市港南区です。

4階建ての3階2階のサッシ部分、サッシ回りの内壁に雨漏りしています。

屋上も確認しましたが大きな以上はありませんでした。

外壁のクラックが原因と考えれます。目地シーリングと外壁の塗装が必要です。

雨漏りがあった場合いは早めに業者に確認してもらってください。

3階建てマンション雨漏り 不定期な雨漏り 横浜市磯子区

室内雨漏り箇所
 

雨漏り箇所 外壁状況
 

雨漏り原因
外壁クラック 
 

横浜市磯子区です。

3階建てマンションの3階の窓枠サッシ部分の上部からたまに雨漏りしています。

不定期で雨☂の状況によって雨漏りしている様子です。

この様な雨漏りで窓サッシ上部から雨漏りするケースは、外壁の原因が多いです。

今回の場合は外壁のクラックが原因と考えられます。

2階建て戸建て 陸屋根の雨漏り 横浜市鶴見区

室内雨漏り箇所
 

雨漏り箇所 赤外線画像
 

雨漏り原因
シート防水亀裂 
 

横浜市鶴見区です。

2階建ての1戸建て家屋で陸屋根です。

2階の外側の内壁から雨漏りしていてクロスが剥がれていました。

陸屋根ですので屋上を確認すると、シート防水が劣化して亀裂が入っていました。

陸屋根の防水は、年数での劣化が屋根よりありますので、定期的な点検と・メンテナンスしな

いと雨漏りしてしまいます。

外壁が原因の雨漏り 精密赤外線調査が必要 横浜市戸塚区

室内雨漏り箇所
 

雨漏り箇所 右側の窓です。
 

雨漏り原因
外壁 
 

横浜市戸塚区です。

マンションの内装を工事しようとしたら、雨漏りを発見した流れです。

外壁のALCのボードにこの面1面だけ何かを張っているようです。

クラック等は見えますがこれが原因と断言はしにくいです。

屋上を確認しましたが屋上防水が原因ではなさそうです。

原因は外壁にありますが詳細が修理には必要ですので、精密赤外線調査をご提案いたします。

 

瓦屋根の雨漏り 棟漆喰が原因 横浜市港南区

室内雨漏り箇所
 

雨漏り箇所 右側の窓です。
 

雨漏り原因
棟瓦 
 

横浜市港南区です。

瓦を一部剥がして確認すると高い位置からの雨水の侵入でした。

棟の瓦が漆喰が傷んで下がっていてそれが原因と考えられます。

瓦屋根の漆喰部分は定期的なメンテナンスが必要な場所ですが、なかなか認識がないです。

 

金属屋根の雨漏り 勾配が原因 横浜市港南区

屋根裏 雨漏り箇所
 

屋根状態
 

棟板金状態
 

横浜市港南区です。

金属屋根に吹き替えているのに雨漏りしています。

勾配が緩いので屋根面を伝わった雨水が棟から侵入していると考えられます。

金属屋根の棟の部分を立ち上げた施工をし直さないと修理できません。

屋根葺き替えが必要になります。

ベランダ防水が原因の雨漏り 横浜市港北区

室内 雨漏り箇所
 

防水状態
 

雨漏り原因部分
 

横浜市港北区高田です。

ベランダの下の部屋から雨漏りしています。

ベランダの防水原因ですが上部の屋根もクラックがありますので

シーリングが必要です。

排水ドレインが主な原因の雨漏り 横浜市西区

室内 雨漏り箇所
 

雨漏り上部の状態
 

雨漏り上部の状態
 

横浜市西区中央です。

鉄骨3階建てで、2階の鉄骨柱付近から雨漏りしています。

上部を確認するとコンクリ仕上げで、排水部分が1番原因であると考えられます。

ですが勾配を見て、この排水に来る勾配部分の部分防水と一緒に行った方が

雨漏り対策としては万全になります。

天窓の板金が主な原因の雨漏り 横浜市戸塚区

室内 雨漏り箇所
 

雨漏り上部 瓦下の状態
 

雨漏り原因 天窓の板金
 

横浜市戸塚区です。

室内の天窓の明り取りの角から雨漏りしています。

屋根裏が屋根裏部屋になっているので、屋根裏の状態も確認できました。

屋根裏の確認で、雨漏りのルートが天窓からではに用ですので、屋根と天窓の部分の確認を致しました。

瓦を剥がしてか確認してみると、上部からの雨水の侵入跡がないので、天窓付近からの雨漏りです。

天窓と瓦の部分を収めている板金の問題でした。

横浜市金沢区 外壁のクラックが原因の雨漏り

室内 雨漏り箇所
 

雨漏り箇所赤外線画像
 

雨漏り原因 外壁部分
 

横浜市金沢区です。

室内天井から雨漏りしています。

赤外線画像では、青い部分が濡れている箇所になります。

下屋根を確認しましたが異常はなく、外壁のクラックが原因による雨漏りです。

風と雨の時だけ雨漏りしている状況から考えられます。

外壁のクラックのV字カットシーリング及び外壁の塗装が必要です。

横浜市鶴見区 木枠の大型明り取り窓 ガラス枠が原因の雨漏り

室内 雨漏り箇所
 

雨漏り箇所 外部画像
 

雨漏り原因 億枠部分
 

横浜市鶴見区です。

室内木枠の下部からから雨漏りしています。

築30年以上たっているので、この作りは雨漏りしやすいです。

建築家が設計した家屋に多いですが築が古くなるとメンテナンスが大変です。

横浜市港南区 アルミテラス、屋根が原因の雨漏り

室内 雨漏り箇所
 

雨漏り箇所 赤外線画像
 

雨漏り原因 アルミテラス、屋根
 

横浜市港南区です。

和室の室内天井角から雨漏りしています。

散水試験をしましたがすぐには雨漏りしませんでした。

しかし、アルミテラス部分と屋根の縁切り不足が原因で雨漏りしていると思われます。

縁切り不足での雨漏りは雨量が必要ですので散水試験では雨漏りの再現は難しいです。

アルミテラスの脱着」と屋根の葺き替え工事が必要です。

横浜市戸塚区 目視では原因が多すぎる雨漏り

室内 雨漏り箇所
 

雨漏り箇所 外壁状況
 

雨漏り面の外壁状況
 

横浜市戸塚区上柏尾町です。

築12年で3階建ての2階窓のサッシ上部から雨漏りしています。

この雨漏りですと、外壁、サッシ回り、上部のサッシ、アルミテラスの部分など

雨漏りの要素が多すぎて目視だけでは判別しにくいです。

この場合は3つの考え方があります。

①赤外線雨漏り調査を行い、雨漏り原因を特定してからの雨漏り修理

②外壁(サッシシーリング、外壁塗装)行いだめな場合、テラスの脱着を行う

③外壁、テラス脱着を同時に行う

この場合は、弊社では、赤外線精密雨漏り調査をご提案いたします。

横浜市戸塚区 目視では原因が多すぎる雨漏り

室内 雨漏り箇所
 

雨漏り箇所 外壁状況
 

雨漏り面の外壁状況
 

横浜市戸塚区上柏尾町です。

築12年で3階建ての2階窓のサッシ上部から雨漏りしています。

この雨漏りですと、外壁、サッシ回り、上部のサッシ、アルミテラスの部分など

雨漏りの要素が多すぎて目視だけでは判別しにくいです。

この場合は3つの考え方があります。

①赤外線雨漏り調査を行い、雨漏り原因を特定してからの雨漏り修理

②外壁(サッシシーリング、外壁塗装)行いだめな場合、テラスの脱着を行う

③外壁、テラス脱着を同時に行う

この場合は、弊社では、赤外線精密雨漏り調査をご提案いたします。

瓦屋根の雨漏り 横浜市神奈川区

室内 雨漏り箇所
 

雨漏り箇所 屋根裏状況
 

雨漏り面の瓦屋根状況
 

横浜市神奈川区子安台です。

雨の日に天井からポタポタ雨漏りの音がするとのことでした。

屋根裏を確認すると雨シミがあり雨漏りしていると判断できます。

屋根を確認すると、三日月漆喰も既存を取らないで増し打ちしているし

シーリングでの瓦止めと漆喰部分にもシーリングが部分的にしてあり

雨の量が多い時には雨水が侵入してもおかしくない状態です。

又屋根裏にもシミが出ているのでアスファルトルーフィングも劣化しています。

棟の積み替え、瓦脱着の上アスファルトルーフィングのやり替え工事がベストです。

増築部分が原因の雨漏り 横浜市鶴見区

室内 雨漏り箇所
 

雨漏り箇所 屋根状況
 

雨漏り原因
 

横浜市鶴見区です。

雨が降ると天井から雨漏りするとのことでした。

この部分は1階の増築でベランダに係る部分が施工がちゃんとできておらず

ベランダからの雨水が屋根の仕上げられていない箇所に侵入して雨漏りしています。

増築当時はアスファルトルーフィングがしっかりしていて、雨漏りがしていないだけで

時間の問題で雨漏りしてしまう作りになっています。

ベランダの脱着と屋根の部分修理が必要です。

横浜市戸塚区 ベランダ木枠の手摺りフェンス部分、笠木が原因の雨漏り

室内 雨漏り箇所
 

雨漏り箇所 上部状況
 

雨漏り原因
 

横浜市戸塚区です。

雨が降ると天井から雨漏りするとのことでした。

上部を確認するとベランダですが防水に問題なさそうです。

ベランダ手すりに木製のフェンスを直接止めており園ねじ部分または

笠木の取り合い部分が原因で雨漏りしています。

横浜市保土ヶ谷区 4階建て 屋上排水口が原因の雨漏り

室内 雨漏り箇所
 

雨漏り箇所 上部状況
 

雨漏り原因 排水口
 

横浜市保土ヶ谷区です。

量が多い雨が降ると天井から雨漏りするとのことでした。

排水口回りの防水の劣化による雨漏りであると考えられます。

また、元目地部分だったところにも、防水劣化がありますのでそこも

部分的に防水をします。

横浜市磯子区 1戸建て 雨漏り面上部の笠木板金が原因の雨漏り

室内 雨漏り箇所
 

雨漏り箇所 上部状況
 

雨漏り箇所のさらに上部
 

横浜市磯子区中原です。

先日の豪雨でボタボタと雨漏りしたとのことでした。

屋根は急傾斜ですし、ベランダの上部にも下屋根があり、梯子脚立では

上部の確認が目視でできません。

ですが、雨漏り状況で推測すると、笠木板金が一番の雨漏り原因であると考えられます。

こちらのお宅は足場が大変になります。

横浜市保土ヶ谷区 4階建て 屋上排水口が原因の雨漏り

室内 雨漏り箇所
 

雨漏り箇所 上部状況
 

雨漏り原因 排水口
 

横浜市保土ヶ谷区です。

量が多い雨が降ると天井から雨漏りするとのことでした。

排水口回りの防水の劣化による雨漏りであると考えられます。

また、元目地部分だったところにも、防水劣化がありますのでそこも

部分的に防水をします。

横浜市鶴見区 セメント瓦の棟が原因の雨漏り

室内 雨漏り箇所 上部の瓦状態
 

瓦屋根の棟状況
 

棟状態
 

横浜市鶴見区です。

小雨では雨漏りしないで、量が多い雨の時に雨漏りしています。

棟の漆喰がはみ出しているのが原因です。

横浜市鶴見区 4階建て外壁ALC 外壁が原因の雨漏り

室内 雨漏り箇所 
 

雨漏り箇所の外部状況
 

雨漏り原因クラック
 

横浜市鶴見区です。

小雨では雨漏りしないで、風が強り雨の時に雨漏りしています。

雨漏り箇所の外部を点検すると目地にひび割れがあります。

また上部にはベランダがあり、排水の留め具も緩んでいます。

雨漏り原因が複数ありました。

横浜市鶴見区 屋上が原因の雨漏り シート破れている

室内 雨漏り箇所 
 

雨漏り箇所の屋上状況
 

雨漏り原因 防水シート破れ
 

横浜市鶴見区です。

天井が落ちたので見てくださいとの連絡でした。

小雨でも雨漏りしている状況でしたので屋上防水が原因と考えられました。

屋上を確認すると防止シートの繋ぎ目が切れていてこれが原因です。

雨漏り使ってない部屋で天井が落ちてきたのできずいたようです。

屋上の防水や屋根などの普段見れない箇所は、定期的に点検すれば

修理の費用を抑えられますので、定期点検しましょう!

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